プレスリリース

天光寺にて新元号で躍進できるよう体験修行者に護摩木謹呈開始!!

リリース発行企業:天光寺

情報提供:

東京都檜原村にある「臼杵山真言宗総本山天光寺」には、4月初頭から「新元号になるにあたって平成の自分を改め、新しい自分に生まれ変わって令和を迎えたい」という目的で来る体験修行希望者が急増している。今回天光寺では願いが結実するように体験修行参加者全員に護摩木を謹呈し祈願をすることを決定した。2019年4月28日より謹呈を開始する。


滝行の様子


 東京都檜原村にある除霊・浄霊や新人企業研修で有名な「臼杵山真言宗総本山天光寺」では毎日、滝行を体験したいという方に対して独自のプログラムで体験修行という形でサービスを提供している。しかし4月に入り新元号が発表され新元号の開始から好スタートを切りたいと修行や祈願の依頼が多くなっている。このような依頼が続くことから天光寺は新元号になり新しい一歩を踏み出す人を支援するため、体験修行参加者全員に護摩木を謹呈し願いの成就を祈願することを決めた。謹呈開始は2019年4月28日。この機会に、東京多摩の自然を満喫し、滝行で新しい自分に生まれ変わり、心願成就を祈願するのは如何であろうか?

お百度参りの様子


滝場の様子


【天光寺修行内容の一例】

「半日体験修行」

12:30 受付・入滝時の説明・指導・着替え(滝衣をお貸出しします。)

14:00 お百度参り (弘法大師様の前でお百度参りをします。)

15:00 移動・滝行

16:30 シャワー 解散


上記のメニューは現在人気の「半日体験修行」のもの

他にも宿坊や写経・瞑想を取り入れた修行も体験できる。







【滝行・川行の目的】 ※天光寺のホームページより転載

心身共に強くなり自信をつけたい

精神力を身に付けたい

精神的に落ち込んでいるので自分自身を見つめ直したい

ストレスを解消したい

心身をリフレッシュしたい

自分自身を変えようと思う

体調不良なので、元気になりたい

人生活きる上の信念確立のための修行


【護摩焚き・護摩木について】

護摩焚は、密教独自の秘法であり、本尊大日如来の教令転身である不動明王の善導により、仏様の御心と私たちの信じる心が一体となり、心願成就に絶大な効果を発揮する。また人々を高い精神的境地へ導き、即身成仏に至る修法として重要な意味を持っている。護摩は「供物を火に投げ入れて祈願する」という意味のサンスクリット語「ホーマ」の音写で密教儀礼として内容を整えたもので、密教では、護摩木を煩悩、火を智慧の表示とし、智慧の火で煩悩の護摩木を焼き尽くすことを意味している。

護摩焚きの様子


護摩焚きの様子
【体験修行の申込み方法】

1.天光寺ホームページの「体験修行申込バナー」より必要事項の記入をして送信

2.諸注意事項を天光寺よりメールでご連絡

3.メールをご確認頂き予約確定電話を天光寺にかける

【天光寺基本情報】

URL:http://www.tenkouji.jp/

住所:東京都西多摩郡檜原村小沢4040-1

電話:042-519-9380

メール:info@tenkouji.jp

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