プレスリリース

麻布十番の熟成鮨「やのき」3度目のMakuakeが、開始1時間で目標支援総額50万円を突破

リリース発行企業:株式会社グレイド

情報提供:




■ リリース要旨

東京・麻布十番の鮨カウンター「鮨楽座 八の樹」(運営:株式会社DELIX/株式会社グレイドグループ)は、2026年4月11日(土)12時、応援購入サービス「Makuake」にて第3弾プロジェクト「【麻布十番】大人が持っておきたい熟成鮨『リニューアル記念』特別会員募集!!」を開始しました。事前登録者数は100名を超え、開始からわずか1時間で目標金額を達成。現在も2026年5月30日(土)まで公開中です。

開始から24時間を待たずして、支援総額は目標額の225%にあたる1,128,000円に達し、過去2回のプロジェクトと合わせた累計支援総額は560万円を超えました。

■ 好調の要因:「価格」ではなく「内容」で選ばれるプロジェクト

今回のプロジェクトで大将の伊藤が特にこだわったのは、「価格だけの勝負ではなく、内容で選んでもらえるページ作り」です。

過去2回のプロジェクトでは「早割」を中心とした価格訴求が主軸でしたが、3度目となる今回は、3年間で磨き上げた料理のクオリティや食材へのこだわり、そして5月10日のリニューアル(店名変更:鮨楽座 八の樹 → 麻布十番 鮨やのき)という特別なタイミングを前面に打ち出しました。

特に注目を集めているのが、希少酒プレミアペアリングプラン。「十四代」「而今」「新政」といった入手困難な日本酒を、大将と職人が片道2時間かけて買い付けに行く姿勢がMakuakeページ上で共感を呼んでいます。

■ Makuake 3回の推移


■ 大将・伊藤健太コメント

「3度目のMakuakeでこれだけ多くの方にご支援いただけたことは、本当にありがたく思っています。1回目は、路面店でもなく知名度もない中で、より多くの人に知ってもらいたい一心で始めました。2回目は料理やサービスが確立してきたタイミングで。そして今回は、3年間で到達した味と空間のすべてを込めた集大成です。
5月10日のリニューアルでは、より洗練された空間で皆様をお迎えします。麻布十番という街で4年目を迎えられること自体が、この店に関わるすべての人のおかげです。新しい『麻布十番 鮨やのき』でお会いできることを楽しみにしています。」

■ 5月10日リニューアルオープンについて


なお、Makuakeプロジェクトは現在も応援購入を受付中です。超早割コース(1名23,000円~)や8名貸切プラン(188,000円)など、新店舗をいち早く体験できるリターンを用意しています。

■ 店舗概要


【本件に関するお問い合わせ・取材依頼先】

株式会社DELIX(株式会社グレイドグループ)
電話:03-6384-5825
広報担当:伊藤

※店内での撮影取材を歓迎いたします。リニューアルの進捗やMakuakeの裏側についてもご取材いただけます。

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